2026.06.10
スイーツ GOEセレクション「文近堂」
なんしょん? 6月10(水) OA

「文近堂」は、倉敷市茶屋町と早島町の境目、のどかな田んぼに囲まれてポツンとたたずむ和菓子店です。
創業45周年を迎える文近堂には、倉敷の偉人や方言にちなんだ名前のお菓子や、岡山の選りすぐりのフルーツを使ったフルーツ大福など、地元愛あふれる30種類以上のお菓子が並びます。

◆くずバー 各330円
今回のGOEセレクションは…新食感!くずバー。
溶けても溶けない不思議なアイス。
くずもちのようなモチモチ食感。
モチモチとシャリシャリを同時に味わえる もちシャリ食感!
時間がたってもドロドロにならずぷるぷる食感に変化するので、お子さんも食べやすいと人気です。
種類も豊富です。瀬戸内オレンジに、瀬戸内レモン。
小豆たっぷりの抹茶に、ラムネ入りのサイダー、ゆず、パイナップル。

◆くずバー 瀬戸内レモン 330円

◆くずバー 焼きリンゴミルクティー 330円
2026年、新しくデビューしたのがシナモン香る焼きリンゴミルクティー。キャラメリゼしたリンゴにシナモンを絡め、濃厚な紅茶と練乳を組み合わせるという、和菓子店ではなかなか見ない素材を使ったアイスです。
2026年6月末には、岡山の桃をたっぷり使った「くずバー」も登場するそうです。


