岡山放送
2021.12.28
新型コロナ対応に追われた1年…「2022年は明るい話題を届けたい」 岡山県庁で仕事納め【岡山】
多くの企業や官公庁は、28日が仕事納めです。岡山県庁の業務も年内は28日までで、各職場で仕事納めの挨拶が行われています。
(岡山県公聴広報課 東寛課長)
「2022年もコロナが続くと思うが公聴広報課として明るい話題を届けられるよう年末年始しっかり休んで年明けから頑張りましょう。1年お疲れ様でした。」
働き方改革で、職員に分散休暇を勧めている岡山県では28日から一部の職員は休みに入っていますが、ほとんどの職員は28日が仕事納めです。
2021年も新型コロナウイルスの対応に追われた年でしたが、職員たちは2022年は明るい話題が増えることを願いながら2021年1年を振り返っていました。
(「岡山発見かるた」を担当した職員)
「お正月に間に合うように岡山発見かるたの発売につなげることができ、これから皆さんに楽しんでいただけると期待している。地元の良さを再発見する機会になれば嬉しい。」
岡山県庁の仕事始めは、1月4日です。
(岡山県公聴広報課 東寛課長)
「2022年もコロナが続くと思うが公聴広報課として明るい話題を届けられるよう年末年始しっかり休んで年明けから頑張りましょう。1年お疲れ様でした。」
働き方改革で、職員に分散休暇を勧めている岡山県では28日から一部の職員は休みに入っていますが、ほとんどの職員は28日が仕事納めです。
2021年も新型コロナウイルスの対応に追われた年でしたが、職員たちは2022年は明るい話題が増えることを願いながら2021年1年を振り返っていました。
(「岡山発見かるた」を担当した職員)
「お正月に間に合うように岡山発見かるたの発売につなげることができ、これから皆さんに楽しんでいただけると期待している。地元の良さを再発見する機会になれば嬉しい。」
岡山県庁の仕事始めは、1月4日です。
