岡山放送
2021.03.16
医療従事者に感謝とエール コロナ収束への思いが込めらた黄色い「こいのぼり」を贈呈【岡山・和気町】
子供たちから感謝の気持ちを伝えます。岡山県和気町の小中学生が医療従事者に感謝の気持ちを込めたメッセージを寄せ書きしたこいのぼりが、倉敷市の病院に贈られました。
全長80センチの小さなこいのぼりに感謝のメッセージが記されています。
倉敷中央病院に贈られた約70匹のこいのぼり、コロナ禍という逆風に立ち向かう医療従事者に子供たちからの感謝の気持ちを届けようと、和気町のこいのぼりメーカー徳永こいのぼりが町内の小中学生に協力してもらい、メッセージを書いてもらいました。
太陽をイメージした黄色いこいのぼりには、子供たちの新型コロナ収束への思いが込められています。
(倉敷中央病院 山形専院長)
「ありがたい。職員も元気づけられる・・・。」
(徳永こいのぼり 徳永夕子社長)
「子供たちの思いを届けられた・・・。」
倉敷中央病院では、贈られたこいのぼりを5月中旬まで院内に展示し、病院を訪れる人に見てもらうことにしています。
全長80センチの小さなこいのぼりに感謝のメッセージが記されています。
倉敷中央病院に贈られた約70匹のこいのぼり、コロナ禍という逆風に立ち向かう医療従事者に子供たちからの感謝の気持ちを届けようと、和気町のこいのぼりメーカー徳永こいのぼりが町内の小中学生に協力してもらい、メッセージを書いてもらいました。
太陽をイメージした黄色いこいのぼりには、子供たちの新型コロナ収束への思いが込められています。
(倉敷中央病院 山形専院長)
「ありがたい。職員も元気づけられる・・・。」
(徳永こいのぼり 徳永夕子社長)
「子供たちの思いを届けられた・・・。」
倉敷中央病院では、贈られたこいのぼりを5月中旬まで院内に展示し、病院を訪れる人に見てもらうことにしています。
