岡山放送
2021.02.16
卒業や送別の贈り物としても人気のスイートピー 出荷最盛期【岡山・浅口市】
卒業シーズンを前に、浅口市ではスイートピーの出荷が最盛期を迎えています。
(北村麗リポート)
「甘くて爽やかな香り。」
浅口市金光町にある川田太郎さんのハウスでは、ピンクとクリーム色のスイートピーが栽培されています。2棟のハウスでは週に2回、1日あたり1000本のスイートピーを収穫しています。
(川田太郎さん)
「大体3輪ほど付いたら出荷する。」
スイートピーの花言葉は「門出」や「優しい思い出」で、卒業や送別の贈り物としても人気があり、川田さんのスイートピーも広島県に出荷されています。
JA全農おかやまによりますと、新型コロナ感染拡大によりイベントが自粛された影響で花の売れ行きが鈍く、価格も例年より手頃ということです。
(川田太郎さん)
「スイートピーで幸せになってほしい。」
スイートピーの出荷は3月いっぱい続くということです。
(北村麗リポート)
「甘くて爽やかな香り。」
浅口市金光町にある川田太郎さんのハウスでは、ピンクとクリーム色のスイートピーが栽培されています。2棟のハウスでは週に2回、1日あたり1000本のスイートピーを収穫しています。
(川田太郎さん)
「大体3輪ほど付いたら出荷する。」
スイートピーの花言葉は「門出」や「優しい思い出」で、卒業や送別の贈り物としても人気があり、川田さんのスイートピーも広島県に出荷されています。
JA全農おかやまによりますと、新型コロナ感染拡大によりイベントが自粛された影響で花の売れ行きが鈍く、価格も例年より手頃ということです。
(川田太郎さん)
「スイートピーで幸せになってほしい。」
スイートピーの出荷は3月いっぱい続くということです。
