岡山放送
2023.03.31
10選挙区17人が無投票当選 9つの選挙区で舌戦スタート 岡山県議会議員選挙告示【岡山】
統一地方選挙の前半戦となる、岡山県議会議員選挙が31日告示され、9日間の舌戦がスタートしました。
岡山県議選は、19の選挙区で55の定数に対し、現職50人、元職3人、新人12人の合わせて65人が立候補を届け出ました。
このうち、岡山市北区・加賀郡や倉敷市・都窪郡など9つの選挙区で選挙戦となりました。
また、10の選挙区で無投票当選が決まりました。定数4の岡山市南区では、立憲民主党の新人が初当選、定数3の岡山市東区はいずれも現職の3人が当選、いずれも定数2の井原市・小田郡と総社市はそれぞれ自民党現職の2人、いずれも定数1の新見市、瀬戸内市、真庭市・真庭郡、美作市・英田郡、浅口市・浅口郡、久米郡は自民党の現職が当選しました。
今回、10の選挙区で17人が無投票当選しました。
岡山県議選は、19の選挙区で55の定数に対し、現職50人、元職3人、新人12人の合わせて65人が立候補を届け出ました。
このうち、岡山市北区・加賀郡や倉敷市・都窪郡など9つの選挙区で選挙戦となりました。
また、10の選挙区で無投票当選が決まりました。定数4の岡山市南区では、立憲民主党の新人が初当選、定数3の岡山市東区はいずれも現職の3人が当選、いずれも定数2の井原市・小田郡と総社市はそれぞれ自民党現職の2人、いずれも定数1の新見市、瀬戸内市、真庭市・真庭郡、美作市・英田郡、浅口市・浅口郡、久米郡は自民党の現職が当選しました。
今回、10の選挙区で17人が無投票当選しました。
