岡山放送
2022.09.13
拾った石や空き瓶に…幾何学的な模様や絵柄を生み出す「ドットアート展」9月25日まで【香川・高松市】
香川県小豆島在住のドットアート作家、中川由紀子さんの個展が高松市のギャラリーで開かれています。
大きさの異なる点だけで幾何学的な模様や絵柄を作り出すドットアート。手掛けたのは小豆島在住の作家、中川由紀子さんです。
会場には、拾った石や砂浜で見つけた空き瓶などに施したドットアート、約40点が展示されています。
ドットアートは、特別な技術は必要なく少しずつ作り上げる楽しさや達成感を味わえるところが魅力だといいます。
ガラスの球体を使った作品は、栗林公園のライトアップイベントでも展示されました。幾何学模様が優しい光で浮かび上がります。
この個展は高松市庵治町の歯ART美術館で9月25日まで開かれています。
大きさの異なる点だけで幾何学的な模様や絵柄を作り出すドットアート。手掛けたのは小豆島在住の作家、中川由紀子さんです。
会場には、拾った石や砂浜で見つけた空き瓶などに施したドットアート、約40点が展示されています。
ドットアートは、特別な技術は必要なく少しずつ作り上げる楽しさや達成感を味わえるところが魅力だといいます。
ガラスの球体を使った作品は、栗林公園のライトアップイベントでも展示されました。幾何学模様が優しい光で浮かび上がります。
この個展は高松市庵治町の歯ART美術館で9月25日まで開かれています。
