岡山放送
2021.03.09
「喜びの春を目指して挑む!」岡山県内の公立高校で一般入試はじまる【岡山・香川】
岡山・香川の公立高校で3月9日から一般入試が始まり、喜びの春を目指して受験生が試験に臨みました。
このうち、岡山市中区の岡山朝日高校は、360人の募集に対し373人が受験し、競争倍率は1.04倍となっています。
(校内放送)
「検査室に入るごとに廊下にある消毒用のアルコールで手指の消毒をしなさい。」
新型コロナウイルスの感染防止対策として教室の入り口には消毒液が設けられ、窓を開けて常時換気が行われました。
岡山県教育委員会によりますと、県立全日制50校の平均倍率は1.01倍で、9日は、国語や数学など5教科の学力検査が行われ、10日は、面接が行われます。
合格発表は3月17日で、校内で掲示して発表されるほか、各学校のホームページからも確認できるということです。
また、9日は香川県内30の公立高校でも一般入試が行われました。
このうち、岡山市中区の岡山朝日高校は、360人の募集に対し373人が受験し、競争倍率は1.04倍となっています。
(校内放送)
「検査室に入るごとに廊下にある消毒用のアルコールで手指の消毒をしなさい。」
新型コロナウイルスの感染防止対策として教室の入り口には消毒液が設けられ、窓を開けて常時換気が行われました。
岡山県教育委員会によりますと、県立全日制50校の平均倍率は1.01倍で、9日は、国語や数学など5教科の学力検査が行われ、10日は、面接が行われます。
合格発表は3月17日で、校内で掲示して発表されるほか、各学校のホームページからも確認できるということです。
また、9日は香川県内30の公立高校でも一般入試が行われました。
