岡山放送
2026.09.26
木下大サーカスを描いた絵画を記念館に贈呈 早乙女真悟さんの6作品【岡山・岡山市】
9月27日岡山公演の最終日を迎える木下大サーカスの様子をとらえた絵画が、木下サーカス記念館に寄贈され、26日岡山市でセレモニーが行われました。
木下サーカス記念館に贈られたのは絵画6作品。
制作したのは岡山市出身の動物画家早乙女真悟さんです。現在、4年ぶりの岡山公演が行われている木下大サーカスの迫力ある演舞に感銘を受けたという早乙女さんが、約2か月半で描き上げたということです。
(制作した早乙女真悟さん)
「描かないといけない感じだった、すごく突き動かされる感じで休む間もなく描いた」
(木下サーカス木下唯志社長)
「こんなに素晴らしい作品をもらうのであれば、木下サーカスの歴史が分かる記念館に残したいと思った」
作品は、過去のポスターやパンフレットなどが展示されている木下サーカス記念館に展示する予定です。
木下サーカス記念館に贈られたのは絵画6作品。
制作したのは岡山市出身の動物画家早乙女真悟さんです。現在、4年ぶりの岡山公演が行われている木下大サーカスの迫力ある演舞に感銘を受けたという早乙女さんが、約2か月半で描き上げたということです。
(制作した早乙女真悟さん)
「描かないといけない感じだった、すごく突き動かされる感じで休む間もなく描いた」
(木下サーカス木下唯志社長)
「こんなに素晴らしい作品をもらうのであれば、木下サーカスの歴史が分かる記念館に残したいと思った」
作品は、過去のポスターやパンフレットなどが展示されている木下サーカス記念館に展示する予定です。
