岡山放送
2024.02.09
タグラグビー全国大会出場の小学生チーム「高島グリーンボンバーズ」が岡山市長を表敬訪問【岡山】
タックルの代わりに腰についたタグを取るタグラグビーの全国大会に出場する岡山市の小学生チームが、大会を前に2月9日、大森市長を表敬訪問しました。
岡山市役所を訪れたのは岡山市のタグラグビーチーム、高島グリーンボンバーズの9人です。
5人制のタグラグビーでは腰につけたタグを取ることでタックルの代わりとし、ケガのリスクが少ないため小さな子供でもプレーしやすい競技です。1年生から6年生まで21人のチームはパスやステップワークなど基本練習を積み重ね、2年連続で全国大会出場を手に入れました。
(高島グリーンボンバーズ 檜垣亮弥主将)
「全国大会では、これまで指導してくれたコーチや支えてくれた保護者、一緒に頑張ってきた仲間と全勝するので応援をお願いします」
(岡山市 大森雅夫市長)
「全国へ行くといろんな強敵がいるかもしれない。臆することなく思い切りやってもらえれば」
全国大会は2月24日から2日間、埼玉県で開かれます。
岡山市役所を訪れたのは岡山市のタグラグビーチーム、高島グリーンボンバーズの9人です。
5人制のタグラグビーでは腰につけたタグを取ることでタックルの代わりとし、ケガのリスクが少ないため小さな子供でもプレーしやすい競技です。1年生から6年生まで21人のチームはパスやステップワークなど基本練習を積み重ね、2年連続で全国大会出場を手に入れました。
(高島グリーンボンバーズ 檜垣亮弥主将)
「全国大会では、これまで指導してくれたコーチや支えてくれた保護者、一緒に頑張ってきた仲間と全勝するので応援をお願いします」
(岡山市 大森雅夫市長)
「全国へ行くといろんな強敵がいるかもしれない。臆することなく思い切りやってもらえれば」
全国大会は2月24日から2日間、埼玉県で開かれます。
