岡山放送
2023.03.03
「オリジナルヘッドマーク装着車両出発!」水島臨海鉄道がG7大臣会合機運盛り上げ【岡山・倉敷市】
G7倉敷労働雇用大臣会合の開催50日前となる3月3日、会合について広く市民に知ってもらおうと、倉敷市の水島臨海鉄道でオリジナルのヘッドマークをつけた車両の運行が始まりました。
「G7Kurashiki」と大きく書かれたヘッドマーク。4月に開催のG7倉敷労働雇用大臣会合について、市民への周知を図り機運を盛り上げようと、水島臨海鉄道では4月末までオリジナルヘッドマークを着けた車両が走ります。
初日の3日、倉敷市の伊東市長が出席して出発式が行われました。
(伊東市長の出発合図)
「G7倉敷労働雇用大臣会合オリジナルヘッドマーク装着車両出発!」
(倉敷市 伊東香織市長)
「この倉敷市の魅力、地域の魅力そして日本の中でもとてもよい地方の都市があるということを世界の大臣の皆さんにも知ってもらい魅力発信をしたい」
倉敷市中心部では、会合に出席する国や国際機関の代表団を歓迎するフラッグや看板などが設置され、本番に向けて準備が進められています。
G7倉敷労働雇用大臣会合は、4月22日から2日間、倉敷アイビースクエアで開催されます。
「G7Kurashiki」と大きく書かれたヘッドマーク。4月に開催のG7倉敷労働雇用大臣会合について、市民への周知を図り機運を盛り上げようと、水島臨海鉄道では4月末までオリジナルヘッドマークを着けた車両が走ります。
初日の3日、倉敷市の伊東市長が出席して出発式が行われました。
(伊東市長の出発合図)
「G7倉敷労働雇用大臣会合オリジナルヘッドマーク装着車両出発!」
(倉敷市 伊東香織市長)
「この倉敷市の魅力、地域の魅力そして日本の中でもとてもよい地方の都市があるということを世界の大臣の皆さんにも知ってもらい魅力発信をしたい」
倉敷市中心部では、会合に出席する国や国際機関の代表団を歓迎するフラッグや看板などが設置され、本番に向けて準備が進められています。
G7倉敷労働雇用大臣会合は、4月22日から2日間、倉敷アイビースクエアで開催されます。
