岡山放送
2023.02.17
国際大会などで優秀な成績「岡山県トップアスリート賞」64人と14団体【岡山】
2022年、国際大会や日本選手権などのスポーツ大会で優秀な成績を収めた個人や団体に贈られる岡山県トップアスリート賞の表彰式が2月17日、岡山県庁で行われました。
トップアスリート賞には、64人と14の団体が選ばれました。
このうち最優秀賞にあたるスポーツ栄誉賞には、世界アーチェリーパラ選手権に出場した倉敷市職員の大江佑弥選手や、2022年11月に行われた男子ソフトボールのワールドカップに出場した平林金属のメンバーなど8人が受賞しました。
(平林金属・浜本悌選手)
「自分たちは一生懸命スポーツをやっているだけなので、その中で岡山の皆さんが何か感じ取ってくれていれば、自分たちはうれしいので、これからも岡山県民の皆さんのために(良い)成績をしっかりと残して行きたいと思う」
また、スポーツ優秀賞は、インターハイ陸上女子砲丸投で2連覇を達成し、国体でも優勝した岡山商大附属高校3年の奥山琴未選手など55人と14団体が受賞。
功労賞は、全国障害者スポーツ大会に出場したソフトボールチームの選手を育成した山内康雄さんが受賞しています。
トップアスリート賞には、64人と14の団体が選ばれました。
このうち最優秀賞にあたるスポーツ栄誉賞には、世界アーチェリーパラ選手権に出場した倉敷市職員の大江佑弥選手や、2022年11月に行われた男子ソフトボールのワールドカップに出場した平林金属のメンバーなど8人が受賞しました。
(平林金属・浜本悌選手)
「自分たちは一生懸命スポーツをやっているだけなので、その中で岡山の皆さんが何か感じ取ってくれていれば、自分たちはうれしいので、これからも岡山県民の皆さんのために(良い)成績をしっかりと残して行きたいと思う」
また、スポーツ優秀賞は、インターハイ陸上女子砲丸投で2連覇を達成し、国体でも優勝した岡山商大附属高校3年の奥山琴未選手など55人と14団体が受賞。
功労賞は、全国障害者スポーツ大会に出場したソフトボールチームの選手を育成した山内康雄さんが受賞しています。
