岡山放送
2023.02.02
恵方巻“小サイズ”が主流? ハーフサイズや4分の1サイズの需要高まる【岡山・香川】
2月3日は節分です。岡山市内のスーパーでは、縁起物とされる恵方巻の販売が、2日から始まりました。
ずらりと並んだ恵方巻。2日から販売を始めたイオンスタイル岡山は14種類を用意しています。
このうち、東京・銀座の老舗寿司店が監修した「極太巻」は、カステラ風の玉子や数の子などがぜい沢に巻かれています。
また、子供や高齢者向けにハーフサイズや4分の1サイズの需要も高まっていて、2022年より2割ほど増やしているということです。
(イオンスタイル岡山 デリカ担当 東谷佳奈さん)
「普段とは違った太巻で、ぜい沢気分を味わってほしい」
イオンスタイル岡山での恵方巻の販売は、3日も行われます。
ずらりと並んだ恵方巻。2日から販売を始めたイオンスタイル岡山は14種類を用意しています。
このうち、東京・銀座の老舗寿司店が監修した「極太巻」は、カステラ風の玉子や数の子などがぜい沢に巻かれています。
また、子供や高齢者向けにハーフサイズや4分の1サイズの需要も高まっていて、2022年より2割ほど増やしているということです。
(イオンスタイル岡山 デリカ担当 東谷佳奈さん)
「普段とは違った太巻で、ぜい沢気分を味わってほしい」
イオンスタイル岡山での恵方巻の販売は、3日も行われます。
