岡山放送
2022.12.15
最も倍率が高いのは…岡山県立高校の競争倍率発表 第1次進学希望調査【岡山】
岡山県内の中学3年生を対象にした第1次進学希望調査の結果がまとまりました。
岡山県教育委員会によりますと、岡山県内の中学3年生の98・9%にあたる1万7057人が進学を希望しています。
このうち、県立全日制への進学を希望しているのは70%で、50校の平均競争倍率は、2021年と同じ1.1倍です。
最も倍率が高かったのは、岡山工業高校情報技術科の2・43倍で、29校で定員割れとなっています。
特別入試の定員は、2022年より1000人以上多い4462人で、平均競争倍率は、1・46倍となっています。
第2次調査の結果は、1月25日に発表されます。
岡山県教育委員会によりますと、岡山県内の中学3年生の98・9%にあたる1万7057人が進学を希望しています。
このうち、県立全日制への進学を希望しているのは70%で、50校の平均競争倍率は、2021年と同じ1.1倍です。
最も倍率が高かったのは、岡山工業高校情報技術科の2・43倍で、29校で定員割れとなっています。
特別入試の定員は、2022年より1000人以上多い4462人で、平均競争倍率は、1・46倍となっています。
第2次調査の結果は、1月25日に発表されます。
