岡山放送
2022.11.26
障害がある子供たちに学びの場を提供…建築デザイナーと交流しながらアート作品づくり【岡山・岡山市】
障害がある子供たちが建築デザイナーと一緒にアート作品を制作し交流するイベントが11月26日、岡山市で行われました。
この取り組みは、女性や子供に学びの機会を提供しようと、岡山市の国際奉仕団体、国際ソロプチミスト岡山が企画したものです。26日は、岡山市北区の旭川学園の児童ら12人が参加し、団体の会員で、倉敷市出身の建築デザイナー、ミカ イチカワさんと交流しながら作品づくりに励みました。子供たちは和やかな雰囲気の中、自由な発想で白衣を着たマネキンに色を塗るなどして楽しんでいました。
(参加者は…)
「絵を描いたり、色を塗ったりして楽しかった」
「初めて会ったので緊張したが、話してみると楽しかった」
今回作られた作品は、今後、市内の企業などに展示される予定です。
この取り組みは、女性や子供に学びの機会を提供しようと、岡山市の国際奉仕団体、国際ソロプチミスト岡山が企画したものです。26日は、岡山市北区の旭川学園の児童ら12人が参加し、団体の会員で、倉敷市出身の建築デザイナー、ミカ イチカワさんと交流しながら作品づくりに励みました。子供たちは和やかな雰囲気の中、自由な発想で白衣を着たマネキンに色を塗るなどして楽しんでいました。
(参加者は…)
「絵を描いたり、色を塗ったりして楽しかった」
「初めて会ったので緊張したが、話してみると楽しかった」
今回作られた作品は、今後、市内の企業などに展示される予定です。
