岡山放送
2022.11.19
多様な生き物が暮らす豊かな森を次世代に…哲西町・鯉が窪湿原でJT社員らが保全活動【岡山・新見市】
豊かな森を保全し、次世代につなごうと、新見市の湿原で11月19日、森林沿いの遊歩道の整備が行われました。
この活動はJT、日本たばこ産業が新見市と共に哲西町の鯉が窪湿原で2016年から行っているものです。19日は岡山市や広島市などから社員やその家族ら約90人が湿原沿いの遊歩道、約800メートルの区間で通行の妨げになる枝やつるをノコギリやハサミで切っていきました。
(参加者は…)
「自然がたくさんある中で、人の役に立つ事ができて良かった」
(JT 小倉健資執行役員)
「大地の恵みに恩返し、感謝の気持ちを込めてという意味で、社員もこうやって自然に触れ合う機会をもらえて大変ありがたい」
JTは今後も活動を続け、多様な生き物が暮らす湿原に、恵みをもたらす森づくりを目指すとしています。
この活動はJT、日本たばこ産業が新見市と共に哲西町の鯉が窪湿原で2016年から行っているものです。19日は岡山市や広島市などから社員やその家族ら約90人が湿原沿いの遊歩道、約800メートルの区間で通行の妨げになる枝やつるをノコギリやハサミで切っていきました。
(参加者は…)
「自然がたくさんある中で、人の役に立つ事ができて良かった」
(JT 小倉健資執行役員)
「大地の恵みに恩返し、感謝の気持ちを込めてという意味で、社員もこうやって自然に触れ合う機会をもらえて大変ありがたい」
JTは今後も活動を続け、多様な生き物が暮らす湿原に、恵みをもたらす森づくりを目指すとしています。
