岡山放送
2022.03.14
コロナ禍のフッド授与 密を避け少人数で卒業式も… ノートルダム清心女子大【岡山・岡山市】
厳かな衣装に身を包み、大学生活に別れを告げます。
3月14日、岡山市北区のノートルダム清心女子大学で、学位を象徴するフッドの授与式と卒業式があわせて行われました。
梅の花が咲き誇る岡山市北区のノートルダム清心女子大学です。
(フッド着用の様子)
「イエス・キリストの御名によってお願い致します」
学位を象徴するフッドが授与され、伝統的なアカデミック・ドレスが完成しました。
2022年は新型コロナの感染防止対策として、通常、別の日に行うフッドの授与式と卒業式を同時に行い、密を避けるため、学部毎に分けて開催されました。
(春から医療事務職)
「医療現場を支えたいと思い就職することにした。社会人になっても、大学生活楽しかったと思い出しながら頑張っていきたい」
(春からIT関連企業)
「新しいことに挑戦する大変さがあると思うが、めげずに頑張りたい」
式の後、学生たちは、伝統のグースステップで厳かに退場し、キャンパスを後にしました。
3月14日、岡山市北区のノートルダム清心女子大学で、学位を象徴するフッドの授与式と卒業式があわせて行われました。
梅の花が咲き誇る岡山市北区のノートルダム清心女子大学です。
(フッド着用の様子)
「イエス・キリストの御名によってお願い致します」
学位を象徴するフッドが授与され、伝統的なアカデミック・ドレスが完成しました。
2022年は新型コロナの感染防止対策として、通常、別の日に行うフッドの授与式と卒業式を同時に行い、密を避けるため、学部毎に分けて開催されました。
(春から医療事務職)
「医療現場を支えたいと思い就職することにした。社会人になっても、大学生活楽しかったと思い出しながら頑張っていきたい」
(春からIT関連企業)
「新しいことに挑戦する大変さがあると思うが、めげずに頑張りたい」
式の後、学生たちは、伝統のグースステップで厳かに退場し、キャンパスを後にしました。
