岡山放送
2021.04.20
東京五輪 競泳代表内定 井狩裕貴選手・増田葵選手をたたえ岡山市が懸垂幕を掲げる【岡山・岡山市】
競泳で東京オリンピックの日本代表に内定した岡山県出身の井狩裕貴選手と増田葵選手をたたえる懸垂幕が4月20日、岡山市役所に掲げられました。
懸垂幕は、縦7メートルで、2人の名前とともに東京オリンピック内定を祝うメッセージが書かれています。
岡山市出身の井狩裕貴選手は4月行われた日本選手権の男子400メートル個人メドレーで2位に入り代表に内定、岡山市の企業に所属する倉敷市出身の増田葵選手は、女子200メートル自由形で3位に入り、女子800メートルリレーの代表に内定しました。
(岡山市スポーツ振興課 唐井努課長)
「オリンピックでの活躍を祈って懸垂幕を掲げた。市民みんなで応援していきたい。」
懸垂幕は、4月いっぱい掲げられる予定です。
懸垂幕は、縦7メートルで、2人の名前とともに東京オリンピック内定を祝うメッセージが書かれています。
岡山市出身の井狩裕貴選手は4月行われた日本選手権の男子400メートル個人メドレーで2位に入り代表に内定、岡山市の企業に所属する倉敷市出身の増田葵選手は、女子200メートル自由形で3位に入り、女子800メートルリレーの代表に内定しました。
(岡山市スポーツ振興課 唐井努課長)
「オリンピックでの活躍を祈って懸垂幕を掲げた。市民みんなで応援していきたい。」
懸垂幕は、4月いっぱい掲げられる予定です。
