岡山放送
2021.03.17
「オリンピックが近づいていることを感じて!」香川の聖火リレーまで1ヵ月 県庁に看板設置【香川】
香川県内で行われる東京オリンピックの聖火リレーまであと1ヵ月となりました。香川県庁では3月17日、機運を盛り上げるために立て看板が設置されました。
香川県庁東館では17日朝、縦4メートル20センチ、横75センチの立て看板が設置されました。
立て看板には聖火リレーのコンセプト、「希望の道を、つなごう」という文字と、聖火リレーの日程が書かれています。
香川県は、聖火リレーを予定通り実施することにしていて、4月17日と18日の2日間ですべての市と町を回り、約180人のランナーが聖火をつなぎます。
(香川県交流推進課 梅本幸作課長補佐)
「57年ぶりに夏のオリンピックの聖火リレーが香川県にやってくる。聖火リレーを見て大会が近づいていることを感じてほしい。」
また、市や町でも懸垂幕や横断幕を設置し、機運を盛り上げることにしています。
香川県庁東館では17日朝、縦4メートル20センチ、横75センチの立て看板が設置されました。
立て看板には聖火リレーのコンセプト、「希望の道を、つなごう」という文字と、聖火リレーの日程が書かれています。
香川県は、聖火リレーを予定通り実施することにしていて、4月17日と18日の2日間ですべての市と町を回り、約180人のランナーが聖火をつなぎます。
(香川県交流推進課 梅本幸作課長補佐)
「57年ぶりに夏のオリンピックの聖火リレーが香川県にやってくる。聖火リレーを見て大会が近づいていることを感じてほしい。」
また、市や町でも懸垂幕や横断幕を設置し、機運を盛り上げることにしています。
