金刀比羅宮
2026.10.07
金刀比羅宮に続く参道で石段オーナー制度受付始まる【香川】
金刀比羅宮に続く参道にも命名権「ネーミングライツ」が登場です。
香川県琴平町の「金刀比羅宮」に続く参道で、「石段オーナー権利」が限定40枠で、2026年10月7日から申し込みの受付が始まりました。
これは、北海道の会社が地域の文化や資源などを特別な制度で販売するものです。
今回は琴平町が出品する「金刀比羅参道365段」を「石段オーナー権利」として、受け付けるもので、今回は限定40段が販売されます。
石段のオーナーになると、誕生日や記念日、思い出の数字など特別な番号の石段を選んでその石段に、個人名や法人名が掲示できるというものです。
掲示できる権利は設置日から5年間としています。価格は5万円で、10月7日から販売がスタートしていますが、40段の予定に達し次第 受付を終了します。
石段の掲示は2027年1月中旬より順次始まるということです。
香川県琴平町の「金刀比羅宮」に続く参道で、「石段オーナー権利」が限定40枠で、2026年10月7日から申し込みの受付が始まりました。
これは、北海道の会社が地域の文化や資源などを特別な制度で販売するものです。
今回は琴平町が出品する「金刀比羅参道365段」を「石段オーナー権利」として、受け付けるもので、今回は限定40段が販売されます。
石段のオーナーになると、誕生日や記念日、思い出の数字など特別な番号の石段を選んでその石段に、個人名や法人名が掲示できるというものです。
掲示できる権利は設置日から5年間としています。価格は5万円で、10月7日から販売がスタートしていますが、40段の予定に達し次第 受付を終了します。
石段の掲示は2027年1月中旬より順次始まるということです。
