岡山放送
2024.01.26
「呼ばれた時にはグッときた」就任2年目・門馬敬治監督が率いる創志学園が春のセンバツ切符【岡山】
球児たちにうれしい便りが届きました。2024年3月に甲子園球場で開幕する春のセンバツ高校野球に岡山市の創志学園の出場が決まりました。7年ぶり4回目のセンバツの切符です。
「選抜高等学校野球大会中国地区代表として、創志学園高等学校が選ばれました。おめでとうございます」
(部員)
「ありがとうございます」
「創志学園、優勝するぞ!」
26日午後4時過ぎ、赤磐市のグラウンドで吉報を受け取った選手たち。7年ぶり4回目のセンバツ出場に夢を膨らませていました。
2023年11月、岡山県で行われた秋の中国地区大会では、準決勝で山口県代表の高川学園を相手に7回コールドで7対0と快勝。攻守ともに安定した全力野球で甲子園への切符を手繰り寄せました。
24年は甲子園球場が開場100周年を迎える節目の大会で全国からは32校が出場。創志学園は就任2年目の門馬敬治監督のもと頂点を目指します。
(創志学園 豊島虎児主将)
「うれしい気持ちとここから甲子園で勝ち続けるという目標ができた。さらに強くなる練習をしていきたい。甲子園という舞台でアグレッシブベースボールを掲げてきたので、その野球をしたい」
(創志学園 門馬敬治監督)
「自分の学校が呼ばれた時にはぐっときた。毎日全力で積み重ねをしたい。甲子園を意識して毎日を過ごしたい それしかない」
春のセンバツは3月8日に組み合わせ抽選会が開かれ、18日に開幕する予定です。
「選抜高等学校野球大会中国地区代表として、創志学園高等学校が選ばれました。おめでとうございます」
(部員)
「ありがとうございます」
「創志学園、優勝するぞ!」
26日午後4時過ぎ、赤磐市のグラウンドで吉報を受け取った選手たち。7年ぶり4回目のセンバツ出場に夢を膨らませていました。
2023年11月、岡山県で行われた秋の中国地区大会では、準決勝で山口県代表の高川学園を相手に7回コールドで7対0と快勝。攻守ともに安定した全力野球で甲子園への切符を手繰り寄せました。
24年は甲子園球場が開場100周年を迎える節目の大会で全国からは32校が出場。創志学園は就任2年目の門馬敬治監督のもと頂点を目指します。
(創志学園 豊島虎児主将)
「うれしい気持ちとここから甲子園で勝ち続けるという目標ができた。さらに強くなる練習をしていきたい。甲子園という舞台でアグレッシブベースボールを掲げてきたので、その野球をしたい」
(創志学園 門馬敬治監督)
「自分の学校が呼ばれた時にはぐっときた。毎日全力で積み重ねをしたい。甲子園を意識して毎日を過ごしたい それしかない」
春のセンバツは3月8日に組み合わせ抽選会が開かれ、18日に開幕する予定です。
