岡山放送
2023.09.18
吹奏楽部の中高生たちのアツい戦い…おかやまスウィング甲子園【岡山・倉敷市】
中学校や高校の吹奏楽部が演奏の技術だけでなく楽しさやかっこよさを競い合うおかやまスウィング甲子園が倉敷市で開かれました。
2023年で8回目を迎える「おかやまスウィング甲子園」。演奏の技術だけでなく楽しさ・かっこよさ、連帯感が評価される、“新感覚”のコンクールです。
コスチュームや顔のペイントもOK。パフォーマンス、曲のアレンジなどに制限はありません。きょうは倉敷市を中心とした中学校や高校の吹奏楽部、11チームが出場し、リズムに合わせてはやりの楽曲を取り入れて演奏するなど、10分間の時間の中でチームの持ち味を表現していました。
(演奏した人)
「引退前の最後の演奏。楽しく演奏できたと思う。」
「すごく歓声があって、自分たちの楽しいと思える本番。会場が一体になっている感じがして楽しかった。」
(観客)
「頭を振りながら孫なりに一生懸命頑張っていた。」
「めっちゃ楽しかった。楽しすぎてのどがかれた。吹奏楽をやっているので、あんなふうにやってみたい。」
会場が一体となった熱いパフォーマンス。生徒にとっても保護者にとっても思い出の1日となったようです。
2023年で8回目を迎える「おかやまスウィング甲子園」。演奏の技術だけでなく楽しさ・かっこよさ、連帯感が評価される、“新感覚”のコンクールです。
コスチュームや顔のペイントもOK。パフォーマンス、曲のアレンジなどに制限はありません。きょうは倉敷市を中心とした中学校や高校の吹奏楽部、11チームが出場し、リズムに合わせてはやりの楽曲を取り入れて演奏するなど、10分間の時間の中でチームの持ち味を表現していました。
(演奏した人)
「引退前の最後の演奏。楽しく演奏できたと思う。」
「すごく歓声があって、自分たちの楽しいと思える本番。会場が一体になっている感じがして楽しかった。」
(観客)
「頭を振りながら孫なりに一生懸命頑張っていた。」
「めっちゃ楽しかった。楽しすぎてのどがかれた。吹奏楽をやっているので、あんなふうにやってみたい。」
会場が一体となった熱いパフォーマンス。生徒にとっても保護者にとっても思い出の1日となったようです。
