岡山放送
2023.03.08
JRの遅れで開始時間繰り下げも… 岡山県内公立高校で一般入試始まる 受験生が喜びの春目指す【岡山】
受験生が喜びの春を目指します。岡山県内の公立高校で、3月8日から一般入試が始まりました。
一般入試は、岡山県内の55の公立高校で行われ、JR山陽線の遅れの影響で、開始時間を30分繰り下げて始まりました。このうち、岡山市北区の岡山一宮高校では280人の定員に対し、374人が受験し、競争倍率は、1.34倍となっています。受験生は、控室で試験の注意点を聞いた後、それぞれの教室で試験に臨んでいました。
岡山県内の県立全日制の一般入試は50校で行われ、6099人の定員に対し、6623人が受験し、平均競争倍率は、1.09倍となっています。
試験は、9日、面接が行われ、合格発表は、3月16日です。
一般入試は、岡山県内の55の公立高校で行われ、JR山陽線の遅れの影響で、開始時間を30分繰り下げて始まりました。このうち、岡山市北区の岡山一宮高校では280人の定員に対し、374人が受験し、競争倍率は、1.34倍となっています。受験生は、控室で試験の注意点を聞いた後、それぞれの教室で試験に臨んでいました。
岡山県内の県立全日制の一般入試は50校で行われ、6099人の定員に対し、6623人が受験し、平均競争倍率は、1.09倍となっています。
試験は、9日、面接が行われ、合格発表は、3月16日です。
