岡山放送
2023.01.31
高校サッカー日本一の学芸館イレブンが新たな挑戦「ぜひ見てほしい」【岡山・真庭市】
2月4日から真庭市蒜山で行われるイベントを前に、全国高校サッカー選手権で優勝した岡山学芸館高校サッカー部の選手らが会場のかまくらづくりを行いました。
かまくらづくりに参加したのは、サッカー部や文化部の生徒ら3年生35人です。地元の観光関係者が岡山学芸館高校の関係者と交流があり、かまくらづくりを体験してもらおうと招いたものです。
かまくらは高さ3メートル直径3.5メートルあり、完成すれば大人4人が入れます。
生徒は地元観光協会など実行委員会メンバーから指導を受けながら、かまくらづくりに励んだほか、雪の中で遊ぶなどして冬の蒜山を満喫していました。
(岡山学芸館高校サッカー部 井上斗嵩前主将)
「作るからにはきれいに質にこだわって。サッカーと一緒。自分たちが作ったかまくらをぜひ見てほしい」
(岡山学芸館サッカー部 今井拓人選手)
「すごく寒いはずなのに、作っていたら汗をかいた。足がきつくなったので もっと練習しないとと思う」
ひるぜん雪恋まつりは2月4日と5日に開かれ、雪の中でのたき火やスノーシューなどが体験できます。
かまくらづくりに参加したのは、サッカー部や文化部の生徒ら3年生35人です。地元の観光関係者が岡山学芸館高校の関係者と交流があり、かまくらづくりを体験してもらおうと招いたものです。
かまくらは高さ3メートル直径3.5メートルあり、完成すれば大人4人が入れます。
生徒は地元観光協会など実行委員会メンバーから指導を受けながら、かまくらづくりに励んだほか、雪の中で遊ぶなどして冬の蒜山を満喫していました。
(岡山学芸館高校サッカー部 井上斗嵩前主将)
「作るからにはきれいに質にこだわって。サッカーと一緒。自分たちが作ったかまくらをぜひ見てほしい」
(岡山学芸館サッカー部 今井拓人選手)
「すごく寒いはずなのに、作っていたら汗をかいた。足がきつくなったので もっと練習しないとと思う」
ひるぜん雪恋まつりは2月4日と5日に開かれ、雪の中でのたき火やスノーシューなどが体験できます。
