岡山放送
2022.11.10
G7労働雇用大臣会合へ準備進む ノーベル賞受賞者の講演も 23年4月倉敷開催 【岡山】
2023年4月に倉敷市で開かれるG7労働雇用大臣会合の準備を進める推進協議会が、11月10日設立されました。
推進協議会は、倉敷市のほか国や県、地元経済界など、約40の団体で構成され、労働雇用大臣会合の受け入れ準備や、関連事業の企画などを行います。
初会合では、歓迎レセプションの準備を進めることや、ノーベル化学賞受賞者の吉野彰さんを招いたシンポジウムの開催など、今後の活動方針を決めました。
(倉敷市 伊東香織市長)
「労働・雇用は、今社会を支える、社会を変えていく大きな基盤だと思う。そのテーマを、地元でもしっかり支えて未来につなげていきたい」
労働雇用大臣会合は、2023年4月22日から2日間、倉敷アイビースクエアを会場に開かれ、労働環境や雇用問題などについて話し合われます。
推進協議会は、倉敷市のほか国や県、地元経済界など、約40の団体で構成され、労働雇用大臣会合の受け入れ準備や、関連事業の企画などを行います。
初会合では、歓迎レセプションの準備を進めることや、ノーベル化学賞受賞者の吉野彰さんを招いたシンポジウムの開催など、今後の活動方針を決めました。
(倉敷市 伊東香織市長)
「労働・雇用は、今社会を支える、社会を変えていく大きな基盤だと思う。そのテーマを、地元でもしっかり支えて未来につなげていきたい」
労働雇用大臣会合は、2023年4月22日から2日間、倉敷アイビースクエアを会場に開かれ、労働環境や雇用問題などについて話し合われます。
