岡山放送
2022.07.12
香川丸亀国際ハーフ…1万人規模で23年2月開催へ 新型コロナで2年延期 【香川】
新型コロナの影響で2年間延期されていた香川丸亀国際ハーフマラソンがコロナ前と同じ規模の1万人の定員で2023年2月に開催されることが決まりました。
12日、丸亀市で大会組織委員会が開かれ香川県に緊急事態宣言が発表されていないことなどを前提条件に2023年2月4日と5日に大会を開催することが決まりました。このうち2日目のハーフマラソンでは一般の参加資格を国内在住のランナーに限定した上で、コロナ前と同じ規模の1万人を募集します。
香川丸亀国際ハーフマラソンは県立丸亀競技場付属の日本陸連公認コースで開かれる大会で、新型コロナの影響でここ2年間は延期されていました。申し込みは2022年10月3日からインターネットと携帯サイトで受け付ける予定で定員になり次第、締め切られます。
12日、丸亀市で大会組織委員会が開かれ香川県に緊急事態宣言が発表されていないことなどを前提条件に2023年2月4日と5日に大会を開催することが決まりました。このうち2日目のハーフマラソンでは一般の参加資格を国内在住のランナーに限定した上で、コロナ前と同じ規模の1万人を募集します。
香川丸亀国際ハーフマラソンは県立丸亀競技場付属の日本陸連公認コースで開かれる大会で、新型コロナの影響でここ2年間は延期されていました。申し込みは2022年10月3日からインターネットと携帯サイトで受け付ける予定で定員になり次第、締め切られます。
