2025.09.14
ピコシステム・丹波真二代表取締役社長『新社屋“開発センター”設立にこめた思い』
システム設計やプログラム開発などを行っている「ピコシステム」代表取締役社長丹波真二さんです。
丹波さんの転機は1992年「東京支社勤務となった年」。
東京での飛び込み営業の経験から岡山の良さを実感、将来を見据えるコネクター丹波さんは今…
今の若手社員に将来の経営者になってもらうために…
(篠田吉央アナウンサー)
「今、岡山に戻られて本社の社長として心がけていることは何ですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「私が生まれ育った岡山に東京で培ったノウハウ、経験を生かしてピコシステムという会社で如何に貢献できるかということを考えて、経営にあたっています。」
(篠田吉央アナウンサー)
「今回このようなオフィスを構えたわけですが、ここにはどういった思いが込められているんですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「私が社長に就任したのが、2020年。社長を10年間、2030年まではやっていきたい。これはSDGsの取組みと同じ時期に重なります。今、入社した人たち、若い人たちが働きやすく、主体的に仕事にあたってもらって、将来の経営者になっていただきたい。その後にピコシステムを長く続けていくということを考えて、この開発センターを作る事を決めました。」

これからを担う若手社員が働きやすい環境づくりへ
(篠田吉央アナウンサー)
「非常に素敵なオフィスですよね。ここを作り上げていく上での何かこだわりはあったんですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「今回開発センターを作るにあたって、このプロジェクトチームを立ち上げまして、女性リーダーを中心に20代の若手社員で構成をしました。自分たちが働きやすい環境にしてもらいたいということで、この開発センターを彼ら彼女たちに任せることにしました。」
(篠田吉央アナウンサー)
「出来上がったこの空間というのはいかがですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「本当にいい開発センターができたなというふうに思います。女性リーダーが最初に考えたのがパウダールームがあるというところですね。女性が働きやすい環境を考えて作っていっていただいているというところが魅力的な開発センターだなというふうに思いますね。」
(篠田吉央アナウンサー)
「やっぱりこれからを担う人に考えてほしいという思いがあったんですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「それがやはり仕事にもきちんと結びついていくと思いますので、そこでの成功体験をやっぱり積んでもらいたいというふうに思っていました。」
「非常に素敵なオフィスですよね。ここを作り上げていく上での何かこだわりはあったんですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「今回開発センターを作るにあたって、このプロジェクトチームを立ち上げまして、女性リーダーを中心に20代の若手社員で構成をしました。自分たちが働きやすい環境にしてもらいたいということで、この開発センターを彼ら彼女たちに任せることにしました。」
(篠田吉央アナウンサー)
「出来上がったこの空間というのはいかがですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「本当にいい開発センターができたなというふうに思います。女性リーダーが最初に考えたのがパウダールームがあるというところですね。女性が働きやすい環境を考えて作っていっていただいているというところが魅力的な開発センターだなというふうに思いますね。」
(篠田吉央アナウンサー)
「やっぱりこれからを担う人に考えてほしいという思いがあったんですか。」
(ピコシステム 丹波真二代表取締役社長)
「それがやはり仕事にもきちんと結びついていくと思いますので、そこでの成功体験をやっぱり積んでもらいたいというふうに思っていました。」

