瀬戸大橋開通30周年 OH!マイ瀬戸内

OH!マイ瀬戸内キャンペーン 瀬戸大橋開通30周年記念 瀬戸内を語るシンポジウム2018 in 直島 テーマ:船長と仲間で考える、島づくりワークショップ 2018年7月16日(月・祝)12:30〜16:00 定員100名 参加費無料

開催場所:香川県直島町直島ホール(直島町民会館)無人島「春島」「夏島」「秋島」「冬島」にたどりついた漂流船。船長とその船に乗り合わせた人々は力をあわせて、それぞれの島で島づくりをはじめます。60年後の未来に「春島」「夏島」「秋島」「冬島」は、いったいどんな島になっているのか?船長(テーマリーダー)と1チーム25人の仲間たちとの島づくりワークショップを通して、島の持つ課題や可能性について考えていきます。

皆さんは無人島にたどり着いた漂着船の乗組員です。
これから乗組員25名と船長(テーマリーダー)で島づくりを行います。
大きな紙を25人の仲間と囲んで、どんな島が作りたいかイメージしたものをマジックや色画用紙などを使って紙に書き込んでください。
無人島ですが、ライフライン(電気、水道、ガス)は有る前提です。
「人口減少」「地域活性化」「産業・起業」「観光・交流人口」「ゴミ問題」など実際に私達が日々暮らすコミュニティが直面している現状を踏まえながらも自由な発想で船長とメンバーで瀬戸内海の島の未来を創造しながら一緒に「ワークショップ島づくり」を体験しましょう!
あなたは、どんな島で暮らしたいですか?

船長(テーマリーダー)

  • NPO法人Totie(トティエ)
    理事兼事務局長

    大塚 一歩

    1975年東京都三鷹市生まれ。2012年に4月に夫婦で香川県・小豆島に移住。2017年4月より移住・定住促進や空き家活用を主な活動とするNPO法人Totie(トティエ)勤務。

  • NPO法人男木島生活研究所
    代表

    福井 大和

    1977年男木町生まれ。2013年瀬戸内国際芸術祭を機に、Uターン。現在は、NPO法人男木島生活研究所代表や地域コミュニティの役員などを務める。

  • magictunnel代表
    元直島町地域おこし協力隊

    山岸 紗恵

    1981年茨城県生まれ。2013年出産を機に直島へ移住。夫との“島小屋”の運営、地域おこし協力隊を経て、現在は“magic tunnel”として子供達の絵が主役の日用品“Tohe”の紹介や移住体験住宅を運営。

  • 物語を届けるしごと
    一般財団法人さなごうち理事

    坂口 祐

    1980年東京生まれ。2010年香川県へ移住し四国経済産業局ウェブマガジン「四国びと」担当。2014年独立し「物語を届けるしごと」で四国の魅力を発信中。2017年高松移住応援隊移住リーダーに就任。

主催:OHK岡山放送

特別協賛:本四高速

協賛企業:大本組シャボン玉石けんTOSHIBA

協賛:瀬戸大橋開通30周年記念事業岡山県実行委員会/瀬戸大橋開通30周年記念事業香川県実行委員会

後援:岡山県/香川県/直島町/三豊市/公益社団法人岡山県観光連盟/公益社団法人香川県観光協会/山陽新聞社/四国新聞社/産経新聞社岡山支局/
産経新聞社高松支局/一般社団法人せとうち観光推進機構/瀬戸内国際芸術祭実行委員会

【瀬戸内を語るシンポジウム2018 in 直島】応募

抽選・当選発表

応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
なお、当選者には開催日の10日前をめどに招待状の発送を予定しています。

応募締め切り

2018年6月30日(土)

お問い合わせ

OHK岡山放送 瀬戸内シンポジウム事務局 TEL086-897-0995
当選に関わるお問合せにはお答えしかねますので、予めご了承下さい。

同意確認

・本シンポジウム応募に対応する目的のためのみに個人情報を利用し、第三者に対して、応募された方の個人情報を開示することはいたしません。

・本シンポジウムには番組取材が入り、インタビュー等にご協力いただくことがあります。

・取材撮影した映像・音声が、テレビ地上波(岡山香川地区以外での放送を含む)・BS・CSでの放送(再放送)等、インターネット・モバイル配信、ビデオ・DVD・ブルーレイ等 で使用されることをあらかじめ了承します。

・放送中止等の申立てはしません。

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募集は締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。